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三重県ボランティアセンター メールマガジン 『ぼらっと みえ~る♪』【2013(平成25)年度/第11号】
配信日時:2013/09/13 13:20
三重県ボランティアセンターには、ボランティア活動に関する相談を受ける
ボランティアコーディネーターがいます。
 <ボランティア活動に関する相談受付>
  月曜日~金曜日 9:00~17:15
  Tel:059-229-6634 E-mail:mvc@miewel.or.jp

☆--------今回の目次------------------------------------------------☆
1.あいさつ
2.ボランティア募集(1件)
 ◆三重大学病院・病院ボランティア募集(再掲)
3.イベント・研修情報(4件)
 ◆「みえ発!ボラパック2」最終便の出迎えについて
 ◆第7回全国校区・小地域福祉活動サミットinみえ のご案内!!
 ◆2013年度(第13期)災害ボランティア実践道場
 ◆第22回全国ボランティアフェスティバル高知 参加申込開始(再掲)
4.助成金情報(3件)
 ◆社会福祉法人社会福祉事業研究開発基金 助成 
 ◆第2回エクセレントNPO大賞
 ◆独立行政法人防災科学研究所主催「第4回防災コンテスト」
5.全国の大雨被害に関する情報
6.東日本大震災に関する情報(2件)
 ◆みえ災害ボランティア支援センター
 ◆東日本大震災復興支援に関するWEBサイトのご案内
7.三重県内の市町ボランティアセンタースタッフのご紹介 Vol.11
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1.あいさつ
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 9月に入り朝晩は秋を感じるようになってきましたね~☆この夏は異常気象
だったとの発表もありました。9月4日には三重県でも大雨があり伊勢市では
突風被害も発生しました。突風や竜巻は欧米等の外国で起こるものというよう
なイメージから抜けださなければなりません。気象情報でも「特別警報」が設
置されるなど、どんどん自然災害の危険も増加しているのだな!と実感します。
「竜巻注意情報」や「特別警報」、「緊急地震速報」等の情報を上手く活用し
て自然災害の被害を最小限にしたいものです。
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2.ボランティア募集(1件)
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◆三重大学病院・病院ボランティア募集(再掲)
三重大学病院では、患者サービスの一層の向上を図り、地域住民のニーズに
応える病院にするため、病院ボランティアを受け入れることになりました。
患者さんの診療手続き・案内・院内における移動の介助などについて皆さんの
ご支援をいただき、患者さんに少しでも心の支えや、安らぎを得ていただける
環境作りができればと考えています。
 また、この活動を通じてボランティアの皆さんの生活が少しでも豊かになるよ
うであればこの意義は大きいものと考えています。
ボランティアの皆さんと手を携えて患者サービスの向上に努力していきたいと
思います。ご協力をお願いします。
※詳しくはこちらをご覧ください。また、活動の日時、頻度等、ご相談にのる
 ことができますのでお気軽にお問い合わせください。
http://www.hosp.mie-u.ac.jp/recruitinfo/volunteer/
【お問い合わせ先】
 三重大学医学部附属病院 医療サービス課
 〒514-8507 津市江戸橋二丁目174番地 
 TEL:059-231-5069

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3.イベント・研修情報(4件)
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◆「みえ発!ボラパック2」最終便の出迎えについて
【日時】平成25年9月17日(火)13:20~13:50
【場所】三重県庁正面玄関前(津市広明町13)
 ※詳細についてはコチラをぜひご覧ください!
 http://www.pref.mie.lg.jp/TOPICS/2013090136.htm
【問い合わせ】三重県環境生活部男女共同参画・NPO課
 TEL:059-222-5981  FAX:059-222-5984
 E‐mail:mailto:seiknpo@prefmie.jp

◆第7回 全国校区・小地域福祉活動サミットinみえ 
 みえます きてます 小地域の時代 のご案内!!
【開催日時】平成25年11月28日(木)12:30~17:40(受付11:30より)
【会  場】三重県総合文化センター(三重県津市一身田津部田1234)
【プログラム】
 ●基調対談「ひとりの“困った”をみんなの“良かった”~誰かの困りごとは、
       地域が良くなるチャンスです~」
 [講師]特定非営利活動法人 暮らしづくりネットワーク北芝 事務局長 池谷 啓介 氏
    神戸学院大学 総合リハビリテーション学部     教授   藤井 博志 氏
 ●分科会 10分科会
 ●まとめのディスカッション「みんなの力で地域を元気に」
[登壇者]四日市市塩浜地区        石田 静代 氏
    松阪市        市 長  山中 光茂 氏
    伊賀市社会福祉協議会 事務局長 平井 俊圭 氏
[コメンテーター] 関西学院大学 人間福祉学部  教授 牧里 毎治 氏
[コーディネーター]皇學館大学 現代日本社会学部 教授 守本 友美 氏
【定員】1,700名(先着順)
【参加費】1人3,500円(※交流会に参加される場合ば別途5,000円が必要)
【申込締切】平成25年10月25日(金)
【詳細・お問い合わせ先】社会福祉法人 三重県社会福祉協議会 
 TEL:059-227-5145  FAX:059-227-6618
 ※分科会の詳細や参加申込書等は、下記URLから開催要綱をご確認下さい。
 http://www.miewel-1.com/

◆2013年度(第13期)災害ボランティア実践道場
【実施日時・場所・講師】
第一門「被災者の視点から考える」
 日時:平成25年10月20日(日)10:00~16:00
 場所:津市 アスト津3階 交流スペース
 講師:岩手県山田町社協復興支え愛センター所長 阿部 寛之 氏
第二門「災害と報道~カメラクルーがやってきた!~」
 日時:平成25年11月16日(土)10:00~16:00
 場所:多気町 多気町民文化会館
 講師:中京テレビ報道部報道部長 武居 信介 氏
第三門「被災地の危険から身を守る」
 日時:平成25年12月14日(土)10:00~16:00
 場所:桑名市 長島防災コミュニティセンター
 講師:日本ファーストエイドソサエティ代表理事 岡野谷 純 氏
第四門「リアル避難所訓練!」
 日時:平成26年1月25日(土)・26日(日)
 場所:伊賀市 伊賀市立柘植小学校 体育館
 講師:岩手県立陸中海岸青少年の家所長 菊池 清太 氏 他

【募集対象】災害ボランティア活動に興味、経験のある方、自治会、自主防、
      災害時にボランティアと関わる方(社協・行政職員など)
【定員】50名
【受講料】4回一括5,000円(別途食費等が必要となることがあります。)
【募集期間】平成25年10月18日(金)まで
 ※詳細についてコチラをぜひご覧ください!
  http://www.v-bosaimie.jp/mcdp/index.html
【問い合わせ・連絡先】
 特定非営利活動法人 みえ防災市民会議 事務局
 FAX:050-7000-6029  E-mail:vbosaimie@gmail.com
 住所:〒516-0005 三重県伊勢市竹ヶ鼻町170-1

◆第22回全国ボランティアフェスティバル高知 参加申込開始(再掲)
「時代を拓く市民力(シチズンパワー)ぜよ」
(1)参加申込について
【開催日】2013年11月23日(土・祝)・24(日)
【会 場】高知県立県民文化ホール(高知県本町4丁目3-30)
【参加費】3,000円(大学生以下 無料)※交流会は別途5,000円
【申込締切】2013年10月25日(金)

(2)ボランティア写真を送ろうキャンペーン実施中
 大会テーマである「時代を拓く市民力ぜよ」をテーマとしたボランティア写真
を募集しています。応募作品の中から、随時、大会ホームページやフェイスブック
に掲載するほか、大会当日にスライドショーとして使用させていただきます。
詳細は下記からご確認下さい。
【応募期間】2013年10月25日(金)必着

【お問い合わせ先】高知県社会福祉協議会
 第22回全国ボランティアフェスティバル高知実行委員会事務局
 URL http://www.pippikochi.or.jp/kochi2013/
 ・高知県ボランティア・NPOセンター/TEL:088-850-9100
 ※「Facebook」もやってます!  http://www.facebook.com/kochi2013

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4.助成金情報(3件)
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◆社会福祉法人社会福祉事業研究開発基金 助成 
【内容・対象】
 ●一般助成
(内容)助成事業の内容社会福祉に関する処遇技術の開発等、先駆的・
    開発的業に対して助成を行う。
(対象)社会福祉に関する民間の事業で、先駆的・開発的活動研究に従事する
    個人および団体で、原則として次の要件を具備するもの。
(1)具体的で応用可能な内容を有する企画であること
(2)公的補助もしくは他の民間機関からの助成と重複しないこと
(3)備品購入費、設備・整備費のみに充当されるものでないこと
●特別助成
(内容)社会的課題となっており、対応が急務となっている事業を優先して
    助成を行う。
(対象)
(1)精神障害者(発達障害者を含む)に関する支援事業
(2)児童虐待防止に関する支援事業
(3)ホームレス問題に関する支援事業
(4)更生保護の活動に関する支援事業
(5)認知症に関する支援事業
【応募期間】~平成25年9月30日(月)<必着>
【詳細・問合せ先】社会福祉法人 社会福祉事業研究開発基金 助成申込係
 TEL:03-6256-3581 FAX:03-6256-3816
 ※詳細はホームページよりご確認下さい。
  http://www.shakyo.or.jp/sponsor/130731_2.html

◆第2回エクセレントNPO大賞
【応募資格】 国内外における社会貢献を目的とした市民による日本国内の
       NPOやその他の非営利組織(法人格の有無不問)※他薦も可 
【表彰】 ※毎日新聞紙上などにて受賞団体名や受賞内容などを掲載する予定です。 
・エクセレントNPO大賞 <賞状・賞金50万円>
・市民賞    <賞状・賞金50万円>
・課題解決力賞 <賞状・賞金50万円>
・組織力賞   <賞状・賞金50万円>
【応募締切】平成25年10月16日(水) <郵送の場合は当日消印有効> 
【詳細・お問い合わせ】エクセレントNPO大賞審査委員会事務局
 〒103-0027 東京都中央区日本橋1-20-7 言論NPO内
 TEL: 03-3548-0511(平日9時半から17時半迄受付) FAX: 03-3548-0512
 ※詳細はホームページよりご確認下さい。
 https://www.mainichi-ks.co.jp/form/e-npo/

◆独立行政法人防災科学研究所主催「第4回防災コンテスト」
【参加資格】地域の防災力を高めたいと考えている方はどなたでも参加できます。
      ただし、グループでの参加が必要です。既成のグループだけでなく、
      コンテストのために新たに結成したグループや複数のグループの共
      同でも参加できます。
【応募作品】「eコミマップ」を使って作成・活用した防災マップ。
      ※「eコミマップ」(独立行政法人 防災科学研究所開発)
【応募締切】~平成25年11月30日(土)当日消印有効
【表彰等】表彰:最優秀賞 1点、優秀賞 5点
     ※受賞グループ代表と一般の方を交えたシンポジウムが
      平成26年2月2日に開催されます。
【主催】独立行政法人防災科学研究所/運営委託先:(株)エフ・ディー・シー
【詳細・お問い合わせ】 防災コンテスト事務局 
 〒312-0005 茨城県ひたちなか市新光町38番地ひたちなかテクノセンターA-302
 (株式会社エフ・ディー・シー内 )
 ※詳細は防災コンテストウェブサイトよりご確認下さい。
  https://bosai-contest.jp

《掲載済の助成金情報》締切間近です!ご確認下さい。
●第14回ヤマト福祉財団 小倉昌男賞 募集
 →【申込期限】2013年9月15日(日)
●公益財団法人 大和証券福祉財団「第20回ボランティア活動助成」
 →【応募期間】2013年9月15日(日)
●第17回ボランティアスピリット賞(中高生対象)
 →【応募締切】2013年9月13日(金)必着 
●公益財団法人 パナソニック教育財団 子どもたちの「こころを育む活動」
 →【応募締切】2013年9月30日(月)17時まで
●読売福祉文化賞
 →【応募締切】2013年9月30日(月)消印有効

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5.全国の大雨被害に関する情報
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 7月から全国で豪雨災害が発生しており、現在は下記の3県で災害ボラン
ティアセンター等が設置されています。

<埼玉県> 
■越谷市災害ボランティアセンターの活動
 詳しくは、越谷市社協ホームページをご覧ください。
 http://www.koshigaya-syakyo.com/
■松伏町災害ボランティアセンターの活動
 詳しくは、松伏町社協ホームページをご覧ください。
 http://www.matsubushi-shakyo.or.jp/

<千葉県>
■野田市災害ボランティアセンターの活動
 詳しくは、野田市社協ホームページをご覧ください。
 http://www.nodasyakyo.or.jp/index.html

<島根県> 
■浜田市災害ボランティアセンターの活動
 詳しくは、浜田市社協ホームページをご覧ください。
 http://www.hamada-shakyo.com/
■江津市災害ボランティアセンターの活動
 詳しくは、江津市社協ホームページをご覧ください。
 http://gotsu-syakyo.jp/

 ※全国社会福祉協議会のHPでも全国の大雨被害の情報をまとめて発信して
  います。http://www.saigaivc.com/

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6.東日本大震災に関する情報(2件)
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◆みえ災害ボランティア支援センター
【防災キャラバン・市町等連携事業】
大規模災害、そのときボランティアができること
~被災地から学ぶ災害ボランティア支援~
<第4回:多気> 
【開催日時】 平成25年9月20日(金)午後7時~9時(午後6時30分受付)
【開催場所】 多気町社会福祉協議会 天啓の里 会議室
       (三重県多気郡多気町四疋田587-1)
【内容】
 第1部:基調講演 「日頃の近所付き合いから大災害を乗り越える」
 講師:阿部 秋子 氏
(山田町消防団第3分団婦人消防協力隊 隊長、山田町婦人防火クラブ会長)
 第2部:フリーディスカッション
【参加費】無料      

<第5回:伊勢> 
【開催日時】 平成25年9月21日(土)午後1時30分~4時00分(午後1時受付)
【開催場所】 いせ市民活動センター北館2階多目的ホール
(三重県伊勢市岩渕1丁目2?29)
【内容】
 第1部:基調講演 「日頃の近所付き合いから大災害を乗り越える」
 講師:阿部 秋子 氏
(山田町消防団第3分団婦人消防協力隊隊長、山田町婦人防火クラブ会長)
 第2部:ボランティア活動報告・フリーディスカッション
【参加費】無料      

<第6回:鈴鹿 >
【開催日時】 平成25年9月29日(日)午後1時30分~4時(午後1時より受付)
【開催場所】 天澤山 龍光寺(三重県鈴鹿市神戸二丁目20-8)
【内容】
 第1部:基調講演 「東日本大震災における消防団活動」
 講師:大石 秀男 氏(岩手県山田町消防団副分団長)
 第2部:ボランティア活動報告・フリーディスカッション 
【参加費】無料      

※上記いずれも詳細についてはコチラをぜひご覧ください!
 http://mvsc.jp/
【お申込み・お問い合わせ先】
 みえ災害ボランティア支援センター
 TEL 059-226-6916 (平日 9:00-17:00) メール center@mvsc.jp
 ※お申し込み時は、代表者名・ご住所・連絡先・参加者人数をお申し添えください。
 お預かりした個人情報は、主催団体で適切に管理し、防災・災害復興ボランティア活動に 関しての連絡や調整以外には使用しません。

◆東日本大震災復興支援に関するWEBサイトのご案内
○三重県内の災害ボランティア支援センターについて
・亀山市災害ボランティア支援センター
 http://kameyama-shakyo.or.jp/news/115/
・桑名市災害ボランティア支援センター
 http://www6.ocn.ne.jp/~kshakyo/saigaiv/
・名張市災害ボランティア支援センター
 http://www.nabarishakyo.jp/chiiki/saigaiv_siencenter.html
 このほか、松阪市等でも災害ボランティア支援センター設置しています。

※この他、全国社会福祉協議会のHPに引き続き県外の情報が掲載されています。
 http://www.shakyo.or.jp/saigai/touhokuzisin.html

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7.三重県内の市町ボランティアセンタースタッフのご紹介 Vol.10
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 今回登場いただくのは川越町社協の伊東達哉さんです。以下伊東さんの
自己紹介です~!!

 みなさんこんにちは。川越町社会福祉協議会の伊東です。川越町社協職員の
一員となって今年で4年目となり、ボランティアセンターを担当して3年目に
なります。現在は、川越町でひとり暮らしをしているのですが、入局するまでは、
名張の実家で暮らしていました。学生時代は、自他共に認める家大好きなひき
こもりキャラだったので、まわりからは「ひとり暮らししてんの!?」「え!?働い
てんの!?」なんて驚かれることもしばしば(笑)。
そんな自分が社協で働かせていただくことになったのは、"縁"がものすごく
あったのかと思います。きっかけはまたどこかでお話できればと思いますが、
大学で福祉の勉強をしていた時には、正直なところ社協で働く事が出来るとは
予想もしていませんでした。先輩職員さんや町民の皆さんからは、福祉に関す
る事だけでなく、ひとりの社会人として学ばせていただくことばかりで少しず
つですが、成長出来ている気がします(気がするだけです(笑))。
思った以上に書きたいことがいっぱいでしたが、今回はこのあたりで。かなり
の人見知りですが、今後ともよろしくお願いします。(・∀・)/

                        (川越町社協:伊東 達哉)
 伊東さん、引きこもりキャラだったのですね?今では、あまり想像がつきま
せんが…。今度、社協に入局した“ご縁”の話を聞かせてもらうのを楽しみに
しています~♪さてさて、次回はどなたのもとへバトンが渡るのでしょうか♪
どうぞ次回もお楽しみに^^☆


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